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子どもがどこにいても分かる家

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わたしたちが新築一戸建てを買おうと決意したのは、子どもが産まれたからです。それまでは2階のアパートに住んでいたのですが、子どもの泣き声や足音が騒音につながると思い、家探しを始めました。

今は対面キッチンの家が多いです。料理中でもリビングにいる子どもの姿を見ることができる家は多いですが、そんな家の多くが、どうしても和室で遊んでいるときの子どもの姿が見えません。子どもは静かにしているときほど危険なことをしているので、心配せずに料理をするには子どもの姿が見えることが必須になります。

また、キッチンは広いほうが、将来子どもと一緒に料理を作ることができます。バレンタインのときに子どもと一緒に楽しみながら作ることがわたしの夢です。

けれどもなかなか希望する間取りの家を探すことができませんでした。そんな中、料理をしていても子どもの姿を見ることができて、キッチンも広い家を見つけることができました。和室の隅に子どもがいても、きちんと見ることができます。

 

子どもも、遊んでいる途中によくわたしの姿を見ていますが、どこにいても母親の姿が見えるので、安心することができるようです。子どもがテレビを見ていても、一緒に見ることができますし、「ママ、見て」と指差す子どもに、すぐに応えることができます。

 

唯一、階段がリビングの中ではなく、ドアで隔てられた廊下側に付けられていることが気になりましたが、住んでみるとこれで良かったと思いました。その理由は、わたしの子どもはよく動き回るのですが、やっと歩き始めた頃によく階段に向かって登ろうとしていたからです。

 

ドアがあるおかげで、小さい頃はドアを閉めておけば廊下に出ることはできませんでしたし、ドアを開けれるようになる頃には親の言うことも分かるようになっていたので、安心して家事をすることができました。これがもしリビング内に設置していたら、すぐに階段に向かう子どもに、片時も目を離すことができなかったと思います。

 

子どもの育児もしやすいですし、キッチンは広いので家事もしやすいですし、この家を買って、良かったと思いました。

 

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